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更新履歴UPDATE HISTORY

更新履歴

2017年08月29日 v2.02
UAC仮想化環境下での不具合に対応
※v2.02にバージョンアップする際は、一度古いバージョンで認証を解除してからv2.02で再度アクティベートを行ってください。
また、[関連付け]の再設定もお願い致します。
2017年06月12日 v2.01
ライセンス認証に関する不具合に対応
※v2.00からv2.01にバージョンアップする際は、一度v2.00の認証を解除してからv2.01で再度アクティベートを行ってください。
2016年11月07日 v2.00
バージョン2.00を販売開始
ライセンス体系の改訂
Wiresharkログの読み込みに対応
パケットキャプチャ機能にパケットトリガー機能を追加
UIに関する軽微な不具合に対応
2017年08月29日 v2.02
UAC仮想化環境下での不具合に対応
※v2.02にバージョンアップする際は、一度古いバージョンで認証を解除してからv2.02で再度アクティベートを行ってください。
また、[関連付け]の再設定もお願い致します。
2017年06月12日 v2.01
ライセンス認証に関する不具合に対応
※v2.00からv2.01にバージョンアップする際は、一度v2.00の認証を解除してからv2.01で再度アクティベートを行ってください。
2016年11月07日 v2.00
バージョン2.00を販売開始
ライセンス体系の改訂
Fl-net通信への参加とコモンメモリの参照機能を追加
Wiresharkログの読み込みに対応
パケットキャプチャ機能にパケットトリガー機能を追加
UIに関する軽微な不具合に対応
2017年08月29日 v2.02
UAC仮想化環境下での不具合に対応
※v2.02にバージョンアップする際は、一度古いバージョンで認証を解除してからv2.02で再度アクティベートを行ってください。
また、[関連付け]の再設定もお願い致します。
2017年06月12日 v2.01
ライセンス認証に関する不具合に対応
※v2.00からv2.01にバージョンアップする際は、一度v2.00の認証を解除してからv2.01で再度アクティベートを行ってください。
2016年11月07日 v2.00
バージョン2.00を販売開始
ライセンス体系の改訂
UIに関する軽微な不具合に対応
2016年11月07日 v2.00
バージョン2.00をリリース
ライセンス体系の改訂
UIに関する軽微な不具合に対応
2016年11月07日 v2.00
バージョン2.00をリリース
ライセンス体系の改訂
UIに関する軽微な不具合に対応

古い更新履歴

2016年06月28日 v1.18B
一部の仮想COMポートドライバに対応した
COMポート通信設定のフロー制御表記を"none"から"default"に変更した
2016年03月02日 v1.18A
COM制御における信号表示の不具合を修正
2015年08月29日 v1.18
一部のUSB〜シリアル変換アダプタで読込エラーが発生する不具合を修正
2015年07月07日 v1.17
権利移管により権利元変更
2011年01月29日 v1.16
COMポートを128まで対応した。
COMポート10以上の場合のCreateFile不具合(仕様?)への対応
2008年02月16日 v1.15B
Luaスクリプト時の送信ボタン押下イベントが同時起動しているSocketDebuggerの干渉を受けていた問題を修正
通信の空イベント発生時処理をエラーからスルーに変更
2008年02月09日 v1.15A
通信ログを時単位、分単位を可能とした
ログ読み込み時、表示最大を超過する場合は確認して、中断を可能とした
ログ読み込み時、新たに自動保存されてしまうのを抑制した
パケットキャプチャログを時単位、分単位を可能とした
上記説明文の修正
パケットキャプチャ自動保存のフィルタファイルパスの固定化
パケットキャプチャの最大サイズを65535に増やした
2007年11月18日 v1.14
文字コードにUTF8を追加
Luaエディタの改行コード制御を修正
ユーザー拡張によるLuaC言語ライブラリを追加可能とした
ライブラリ読み込み
バージョン情報への読み込みデータ表示
TCP, UDP, COMへの対応
エディタの色分け処理追加(紫色追加)
標準追加スクリプト命令の追加
2006年09月02日 v1.13E
スクリプト編集ダイアログ作成
スクリプト動作指定をコンフィグ画面に追加
スクリプト動作指定を保存できるように追加
カラーテキストエディタを実装
セーブファイルバージョンをあげた
TCPのLuaスクリプト処理実装
UDPのLuaスクリプト処理実装
COMのLuaスクリプト処理実装
通信ログのテキスト保存機能追加
キャプチャ:CSVログ出力追加
キャプチャ:テキストログ出力追加
キャプチャ:基本設定はレジストリ保存
キャプチャ:表示フィルタと色フィルタを一体化
キャプチャ:設定自動保存ファイルを1本にまとめた
キャプチャ:パケット自動保存処理追加(ファイル自動切替アリ)
キャプチャ:ログ保存時に表示条件選択可能
2006年03月09日 v1.12
スレッド間メッセージの名称変更(同時に大量起動すると重なる場合があった)
COMポート設定のデータビットの指定バグ修正
2006年02月11日 v1.11
起動の高速化(ディレクトリサーチを任意方式にした。手動で更新を行う)
バイナリエディタを拡張(ASCII, SHIFTJIS, JIS, EUC選択方式)
上記を受け、バイナリエディタ設定を拡張
テキストサポートダイアログに文字変換機能追加
COMの送信サイズが最大4096で固定されていたのを送信データサイズにあわせて可変に
UDPキャプチャのデータ部のマーカー表示のズレを修正
COMの送信、受信バッファ設定を最大5桁→9桁化
2005年05月28日 v1.10
バイナリエディタにアドレス目盛り追加
サブキャレット追加
送信データエディタにREDO追加
送信データエディタにマーカー追加(保存可能)
送信データエディタ-コンテキストメニュー
詳細ダンプにマーカー追加(保存可能)
詳細ダンプ-コンテキストメニュー
通信ログのCSV出力追加
バイナリエディタ設定画面変更
ソケットオプション指定機能追加
自動スクロールのアクセラレータ削除
分割されたUDPパケットの組み立て修正
2005年03月21日 v1.09
GDIリーク修正
起動時に画面がフラッシュしてしまう現象を修正
関連付けにおいて、アイコンがすぐに変更されるように修正
パケットキャプチャ時の自動カーソル移動時の不具合の修正
パケットキャプチャにアクセラレータ追加
パケットキャプチャでEtherealの保存データを読み込み可能とした(確認済:0.10.3 - 0.10.6 - 0.10.7)
パケットキャプチャフレームがアイコン状態で終了すると次起動時、最大サイズにひろがる現象を修正
上書き保存時に待機マウスカーソルが可視できるようにした
2005年02月27日 v1.08
パケットキャプチャ機能(専用ウィンドウ)追加
キャプチャデータ編集機能
COMポート処理対応
上記処理対応でドッキングウィンドウ2枚追加
ネットワークツールをコマンド発行ツールとし、COM用コマンドを1つ追加
ツールのtracertのHELP表示バグ(Win2000)修正
その他の設定を最後に参照したページを表示するように変更
レジストリ内のバージョンチェック追加
メニュー構成変更
アイコン修正
2005年01月15日 v1.07
初期表示レイアウト変更
各サブウィンドウにツールバー追加
メインツールバーのサイズ選択
タスクトレイ制御追加
コンテキストメニューに効果設定
コンテキストメニューにアイコン追加
メニュー文字修正
送信データエディタのタイトルにファイル名称追加
送信データエディタに上書き保存追加
送信データエディタにデータクリア追加
送信データエクスプローラタイトルに選択ファイル名称追加
通信設定に読み込み時自動起動を追加
2005年01月09日 v1.06
ネットワークツール追加
COMツール追加
COM通信機能の追加(ただしβ版)
データ解析ウィンドウの背景色変更
メニューにツールカテゴリ追加
ソケットエラー一覧の位置移動
ツールバー変更
IP入力にホスト名称変換を追加
2005年01月05日 v1.05
送信エディタエクスプローラの起動が遅かったため起動順変更
送信エディタエクスプローラのF5による最新更新追加
Menuのアクセラレータキーを変更
ドッキングウィンドウの内部コントロールの初期位置異常になるバグを修正
スタイルを選択可能にした
2004年12月29日 v1.04
送信エディタエクスプローラ追加
2004年12月25日 v1.03
バイナリエディタスクロールマウス対応
2004年12月17日 v1.02
拡張処理に1Timeタイマー仕様を追加
2004年12月14日 v1.01
ProfUIS2.27化
2004年12月11日 v1.00
公開
2015年07月07日 v1.17
権利移管により権利元変更
2008年02月16日 v1.15B
Luaスクリプト時の送信ボタン押下イベントが同時起動しているSocketDebuggerの干渉を受けていた問題を修正
2008年02月09日 v1.15A
通信ログを時単位、分単位を可能とした
ログ読み込み時、表示最大を超過する場合は確認して、中断を可能とした
ログ読み込み時、新たに自動保存されてしまうのを抑制した
2007年11月18日 v1.14
文字コードにUTF8を追加
Luaエディタの改行コード制御を修正
ユーザー拡張によるLuaC言語ライブラリを追加可能とした
ライブラリ読み込み
バージョン情報への読み込みデータ表示
COMへの対応
エディタの色分け処理追加(紫色追加)
標準追加スクリプト命令の追加
2007年09月15日 v1.13
スクリプト編集ダイアログ作成
スクリプト動作指定をコンフィグ画面に追加
スクリプト動作指定を保存できるように追加
カラーテキストエディタを実装
セーブファイルバージョンをあげた
TCPのLuaスクリプト処理実装
UDPのLuaスクリプト処理実装
通信ログのテキスト保存機能追加
2006年03月09日 v1.12
スレッド間メッセージの名称変更(同時に大量起動すると重なる場合があった)
2006年02月11日 v1.11
起動の高速化(ディレクトリサーチを任意方式にした。手動で更新を行う)
バイナリエディタを拡張(ASCII, SHIFTJIS, JIS, EUC選択方式)
上記を受け、バイナリエディタ設定を拡張
テキストサポートダイアログに文字変換機能追加
2005年05月28日 v1.10
バイナリエディタにアドレス目盛り追加
サブキャレット追加
送信データエディタにREDO追加
送信データエディタにマーカー追加(保存可能)
送信データエディタ-コンテキストメニュー
詳細ダンプにマーカー追加(保存可能)
詳細ダンプ-コンテキストメニュー
通信ログのCSV出力追加
バイナリエディタ設定画面変更
ソケットオプション指定機能追加
自動スクロールのアクセラレータ削除
2005年03月21日 v1.09
GDIリーク修正
2005年02月27日 v1.08
ソケット処理への特化
メニュー構成変更
通信内部処理の改造
内部データ構成変更
アイコン修正
その他文言変更、等
2005年01月15日 v1.07
初期表示レイアウト変更
各サブウィンドウにツールバー追加
メインツールバーのサイズ選択
タスクトレイ制御追加
コンテキストメニューに効果設定
コンテキストメニューにアイコン追加
メニュー文字修正
送信データエディタのタイトルにファイル名称追加
送信データエディタに上書き保存追加
送信データエディタにデータクリア追加
送信データエクスプローラタイトルに選択ファイル名称追加
2005年01月09日 v1.06
ネットワークツール追加
COMツール追加
COM通信機能の追加(ただしβ版)
データ解析ウィンドウの背景色変更
メニューにツールカテゴリ追加
ソケットエラー一覧の位置移動
ツールバー変更
IP入力にホスト名称変換を追加
2005年01月05日 v1.05
送信エディタエクスプローラの起動が遅かったため起動順変更
送信エディタエクスプローラのF5による最新更新追加
Menuのアクセラレータキーを変更
ドッキングウィンドウの内部コントロールの初期位置異常になるバグを修正
2004年12月29日 v1.04
送信エディタエクスプローラ追加
2004年12月25日 v1.03
バイナリエディタスクロールマウス対応
2004年12月17日 v1.02
拡張処理に1Timeタイマー仕様を追加
2004年12月14日 v1.01
ProfUIS2.27化
2004年12月11日 v1.00
公開
2016年06月28日 v1.18B
一部の仮想COMポートドライバに対応した
COMポート通信設定のフロー制御表記を"none"から"default"に変更した
2016年03月02日 v1.18A
COM制御における信号表示の不具合を修正
2015年08月29日 v1.18
一部のUSB〜シリアル変換アダプタで読込エラーが発生する不具合を修正
2015年07月07日 v1.17
権利移管により権利元変更
2011年01月29日 v1.16
COMポートを128まで対応した。
COMポート10以上の場合のCreateFile不具合(仕様?)への対応
2008年02月16日 v1.15B
Luaスクリプト時の送信ボタン押下イベントが同時起動しているSocketDebuggerの干渉を受けていた問題を修正
2008年02月09日 v1.15A
通信ログを時単位、分単位を可能とした
ログ読み込み時、表示最大を超過する場合は確認して、中断を可能とした
ログ読み込み時、新たに自動保存されてしまうのを抑制した
2007年11月18日 v1.14
文字コードにUTF8を追加
Luaエディタの改行コード制御を修正
ユーザー拡張によるLuaC言語ライブラリを追加可能とした
ライブラリ読み込み
バージョン情報への読み込みデータ表示
COMへの対応
エディタの色分け処理追加(紫色追加)
標準追加スクリプト命令の追加
スクリプト編集ダイアログ作成
スクリプト動作指定をコンフィグ画面に追加
スクリプト動作指定を保存できるように追加
カラーテキストエディタを実装
セーブファイルバージョンをあげた
COMのLuaスクリプト処理実装
通信ログのテキスト保存機能追加
2006年03月09日 v1.12
スレッド間メッセージの名称変更(同時に大量起動すると重なる場合があった)
COMポート設定のデータビットの指定バグ修正
2006年02月11日 v1.11
起動の高速化(ディレクトリサーチを任意方式にした。手動で更新を行う)
バイナリエディタを拡張(ASCII, SHIFTJIS, JIS, EUC選択方式)
上記を受け、バイナリエディタ設定を拡張
テキストサポートダイアログに文字変換機能追加
COMの送信サイズが最大4096で固定されていたのを送信データサイズにあわせて可変に
COMの送信、受信バッファ設定を最大5桁→9桁化
2005年05月28日 v1.10
バイナリエディタにアドレス目盛り追加
サブキャレット追加
送信データエディタにREDO追加
送信データエディタにマーカー追加(保存可能)
送信データエディタ-コンテキストメニュー
詳細ダンプにマーカー追加(保存可能)
詳細ダンプ-コンテキストメニュー
通信ログのCSV出力追加
バイナリエディタ設定画面変更
自動スクロールのアクセラレータ削除
2005年03月21日 v1.09
GDIリーク修正
起動時に画面がフラッシュしてしまう現象を修正
2005年02月27日 v1.08
SocketDebuggerより分離、公開

バナースペース