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ライセンスについてLICENSE

SocketDebuggerシリーズではBusinessライセンスとPersonalライセンスの2種類のライセンスをご用意しております。ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。


Businessライセンス

BusinessライセンスはSocketDebuggerを動作させるマシンに対して付与されるライセンスです。
SocketDebuggerを法人内でご利用になる場合など、営利目的でご利用になる場合には本ライセンスが必要となります。また、個人でSocketDebuggerをご利用になる場合であっても、その活動が営利目的となる場合には本ライセンスが必要となります。

更にBusinessライセンスには技術的なサポートを受けることが出来る権利が付与されております。
詳しくは技術サポートサービスをご覧ください。

Businessライセンスは下記申請フォームからご購入下さい。
[ ご購入 ] - [ 製品のご購入 ]


Personalライセンス

PersonalライセンスはSocketDebuggerを動作させるマシンに対して付与されるライセンスです。
SocketDebuggerを個人でご利用になる場合に本ライセンスが必要となります。

なおBusinessライセンスとは異なり技術的なサポートを受けることは出来ません。

Personalライセンスは下記「Vector」様のサイトからご購入下さい。
「SocketDebuggerProの詳細情報 - Vector」


ライセンスの単位について

SocketDebuggerシリーズのライセンス単位「Machine」は、本ソフトウェアを稼動させるPC台数を指します。お客様に許諾されたライセンス数の台数を上限として本ソフトウェアを導入することが出来ます。


製品バージョンとライセンスについて

ご購入頂いたライセンスは別バージョンの製品には適用できません。
ここで言う"バージョン"とはメジャーバージョンの事であり、軽微な機能追加や不具合対応によって更新されるマイナーバージョンではございません。
そのためマイナーバージョンが異なっていてもメジャーバージョンが同一であれば適用可能です。
ただし、SocketDebugger ProとSerialDebugger Proのように製品が異なる場合は適用できません。


ソフトウェア使用許諾契約書

SocketDebuggerシリーズをご利用頂く前に必ずこちらのソフトウェア使用許諾契約書を御一読下さい。

ソフトウェア使用許諾契約書


技術サポートサービス

Businessライセンスをご購入頂いたお客様につきましては、弊社スタッフにより技術サポートを行っております。通信設定やLuaスクリプト等についてご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

※申し訳ございませんがPersonalライセンスを購入されたお客様、または試用版をご利用のお客様につきましてはサービスの対象外となっております。